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瀧本哲史「武器としての交渉思考」を読んだ

2012.09.06.Thu.00:27
交渉は、若者が世の中を動かすための必須スキル。交渉によって仲間と手を組み革命を起こせ。京大最強授業第二弾。(「BOOK」データベースより)


武器としての交渉思考 (星海社新書)

前作「武器としての決断思考」の続編。

交渉についてのテクニックについて書かれた本。

この本に書かれている基本的なテクニックは、普通に仕事していたら意識せずに使っているものもあります。

しかし体系だって要点が書かれているので、漫然と使っていたテクニックを理論的に考える事ができるんじゃないでしょうか。

まあ交渉で一番重要なのは、相手の望むものを理解すること。
それは、この本でも言ってます。

なかなか興味深かった。
ちょっと実践的じゃない匂いがするところもあったけど。

俺の血と肉になあれ。
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