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荒木飛呂彦「ジョジョリオン3巻」を読んだ

2012.09.21.Fri.02:17
東方家に引き取られた青年は、そこで「定助」という名前を与えられた。そして父・憲助の言いつけで、末娘・大弥の面倒を見ることに。だが、彼女の機嫌を損ねてしまった定助は、スタンド能力で記憶を奪われていき…!


ジョジョリオン 3 (ジャンプコミックス)

ジョジョは1~5部までは単行本を集めるくらい夢中になって読んだが、6部からご無沙汰してしまった。

最近、終電を逃して漫画喫茶に泊まる事が何度かあったので、6部、7部を通して読んでみた。

6部ストーンオーシャン:面白いキャラや展開はあるものの、最後はついていけなかった。
7部スティールボールラン:熱い!読んでよかった。

ジョジョリオン。面白そうになる予感はするものの、何かとっつきにくい。
スティールボールランは導入部から面白かったからなあ。

理由のひとつとしては、最初から特殊なスタンドが出てきてバトルが燃えない。

どういう能力かわからないわけではない。
なんというか、ある状況に特化しすぎて汎用性がないというレベルを超えているよ!とか、もはやスタンドというよりデスゲームじゃない?とか。俺が気にしすぎかな?

なんかジョジョリオン3巻の話じゃなくなってきたな。
とりあえず思ったこと。
・大弥というキャラは嫌いじゃないけど、とにかく大弥戦が終わってよかった。
・ソフト&ウェットの能力が何でもありになってきたような気がする。
・2巻と比べて大弥と康穂の顔かわってない?

今後の展開に期待。
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