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東野圭吾「麒麟の翼」を読んだ

2011.12.12.Mon.10:37
寒い夜、日本橋の欄干にもたれかかる男に声をかけた巡査が見たのは、胸に刺さったナイフだった。大都会の真ん中で発生した事件の真相に、加賀恭一郎が挑む。(「BOOK」データベースより)

麒麟の翼

普通に無難に面白い。
いつもの東野圭吾でした。

俺この作者のとき、こればっか書いている気がする。
でも褒め言葉です。

この人、無駄に書き込んだ描写や薀蓄がなくて読みやすくていいわー。
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