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米澤穂信「氷菓」を読んだ

2012.01.20.Fri.13:21
いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実―。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。
(「BOOK」データベースより)


氷菓 (角川文庫)

アニメ化された本作。なかなか評判がいいみたい。
俺はアニメは見てません。

で、この本の感想。

うーん。あんまり好きじゃないかも。

そりゃ学園物で派手な展開はないよ。
それでもなあ。のれない。俺がおっさんだからか?

映像としてみたら、また印象が変わるのかな。
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