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三津田信三「厭魅の如き憑くもの」ほぼ挫折

2012.02.22.Wed.16:22
神々櫛村。谺呀治家と神櫛家、二つの旧家が微妙な関係で並び立ち、神隠しを始めとする無数の怪異に彩られた場所である。戦争からそう遠くない昭和の年、ある怪奇幻想作家がこの地を訪れてまもなく、最初の怪死事件が起こる。本格ミステリーとホラーの魅力が圧倒的世界観で迫る「刀城言耶」シリーズ第1長編。
(「BOOK」データベースより)



一応最後まで読んだ。
でも途中から斜め読み。
無理矢理読んだという印象。なので感想はやめときます。

正直私にはきつかった。
こういう世界、興味がなくなったのかな?

昔はこんな民族学的な話好きだったんだけどなあ。
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